
公認会計士・米国公認会計士という選択肢を知る2日間。
簿記3級・2級・1級の学習経験を、将来のキャリアにどうつなげるかを整理します。
公認会計士編・米国公認会計士編の両方参加も可能です。
いま学んでいる簿記の知識は、資格取得だけで終わるものではありません。公認会計士と米国公認会計士。それぞれの違い、活かせるキャリア、学習の進め方を、簿記学習者の目線で分かりやすくお伝えします。
2つの軸でかんたんに選べます。
公認会計士編・米国公認会計士編の両方にもご参加いただけます。
11:00~12:30
簿記の知識に英語を掛け合わせ、キャリアの選択肢を広げる。
13:00~14:30
簿記の知識を、国家資格・専門職キャリアへつなげる。
11:00~12:30
1級の知識を、グローバルに通用する会計スキルへ。
13:00~14:30
1級の学習経験を、公認会計士という次の挑戦へ。
登川講師が厳選した、今の簿記知識で挑戦できる公認会計士・米国公認会計士試験の例題に取り組みます。
社会人から挑戦できるか、実務経験はどう積むのか、英語が苦手でも米国公認会計士を目指せるのかなど、不安に講師が回答します。
公認会計士編・米国公認会計士編 登壇 / CPAラーニング講師
2006年に日商簿記1級、2007年に公認会計士試験に合格。監査法人勤務後、CPA会計学院で財務会計論を担当。現在はCPAラーニングで簿記3級・2級・1級の講義も担当し、簿記学習者に分かりやすく会計の魅力を伝えている。
米国公認会計士編 登壇 / U.S.CPA講座 主任講師
日立製作所、新日本有限責任監査法人、リクルートHD、Indeed Japanなどで、会計・ファイナンス領域の実務を経験。現在はCPA会計学院 U.S.CPA講座の主任講師として、英語×会計×キャリアのリアルを伝えている。
割引クーポンご利用にあたっての必要書類
開催されるセミナー(公認会計士編/米国公認会計士編)によって、クーポンの進呈条件が一部異なります。ご自身が参加されるセミナーの案内を必ずご確認ください。
公認会計士編 セミナーにご参加の方
お持ちの級によって条件が異なります。3級のみ「合格証明」が必要(受験票は不可)となりますのでご注意ください。
米国公認会計士編 セミナーにご参加の方
すべての級で「受験経験のみ(受験票)」での申請が可能です。
はい。両方にご参加いただけます。どちらが自分に合うか迷っている方は、両方の参加がおすすめです。
いいえ。ウェビナー形式のため、お顔出しなしでご参加いただけます。
はい。学習中の方も対象です。簿記の学習経験を次のキャリアにどうつなげるかを知りたい方に向けた内容です。
はい。米国公認会計士に必要な英語力や、学習前に知っておきたい考え方も分かりやすくお伝えします。
参加したい回を選んで、オンラインセミナーにお申し込みください。
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