
簿記の次に、
どんなキャリアを描くか。
公認会計士・米国公認会計士という
選択肢を知るイベント。
簿記3・2級の学習経験を、
将来のキャリアにどうつなげるかを整理します。
キャリアの可能性
監査法人、コンサル、独立、事業会社など、資格取得後に広がる選択肢
公認会計士と米国公認会計士の違い
自分の目標や働き方には、どちらの資格が合っているのか
簿記とのつながり
今学んでいる簿記の知識が、公認会計士・米国公認会計士の学習にどう活きるのか
チャレンジ問題
登川講師が厳選した、今の簿記知識で挑戦できる公認会計士・米国公認会計士試験の例題に取り組みます。
匿名Q&A
社会人から挑戦できるか、実務経験はどう積むのか、英語が苦手でも目指せるかなど、不安に講師が回答します。
簿記の知識に英語を掛け合わせ、キャリアの選択肢を広げる。
こんな方におすすめ
この回で分かること
簿記の知識を、国家資格・専門職キャリアへつなげる。
こんな方におすすめ
この回で分かること
【公認会計士編】特典
【米国公認会計士編】特典
開催されるセミナー(公認会計士編/米国公認会計士編)によって、クーポンの進呈条件が一部異なります。ご自身が参加されるセミナーの案内を必ずご確認ください。
公認会計士編 セミナーにご参加の方
お持ちの級によって条件が異なります。3級のみ「合格証明」が必要(受験票は不可)となりますのでご注意ください。米国公認会計士編 セミナーにご参加の方
3級・2級共に「受験経験のみ(受験票)」での申請が可能です。公認会計士編・米国公認会計士編 登壇 / CPAラーニング講師
登川 雄太
2006年に日商簿記1級、2007年に公認会計士試験に合格。監査法人勤務後、CPA会計学院で財務会計論を担当。現在はCPAラーニングで簿記3級・2級・1級の講義も担当し、簿記学習者に分かりやすく会計の魅力を伝えている。
米国公認会計士編 登壇 / U.S.CPA講座 主任講師
吉田 悠人
日立製作所、新日本有限責任監査法人、リクルートHD、Indeed Japanなどで、会計・ファイナンス領域の実務を経験。現在はCPA会計学院 U.S.CPA講座の主任講師として、英語×会計×キャリアのリアルを伝えている。
Q. 公認会計士編と米国公認会計士編の両方に参加できますか?
A. はい。両方にご参加いただけます。どちらが自分に合うか迷っている方は、両方の参加がおすすめです。
Q. 顔出しは必要ですか?
A. いいえ。ウェビナー形式のため、お顔出しなしでご参加いただけます。
Q. 英語が得意でなくても米国公認会計士編に参加できますか?
A. はい。米国公認会計士に必要な英語力や、学習前に知っておきたい考え方も分かりやすくお伝えします。